最新版
「古紙ヤードマップ 2025」
2025年11月発行予定 ご予約受付中


古紙ヤードとは圧縮用のベーラーを備えた回収基地のことで、国内外へ古紙を供給する拠点となっています。現在、全国でおよそ2000カ所となっています。
それを各都道府県ごとに、古紙ヤードの連絡先をまとめ、地図グラフィックで立地状況を示しています。
また古紙利用する製紙メーカーや輸出港の動向などの基礎データも充実させました。
インターネット、FAX、お電話からのお申込みが可能です。
●クレジットカード決済
●振込用紙による銀行お振込み
がご利用いただけます。

購入を申込みいただいた後、本書の発送は
2025年11月末~発送 を予定しております。
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(有) 古紙ジャーナル社 FAX:0742-90-1461 へ送信してください。
有限会社 古紙ジャーナル社
0742-72-1798
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ご要望や疑問点をお気軽にお問い合わせください。
2013年01月07日【中国の家庭紙】金紅叶紙業(APPグループ)、首位を狙う
2007年09月17日【主要6港の古紙輸出】
過去6年間の伸び率トップは大阪港
シェアは東京港、12.4%増の45.2%に
新聞輸出の関東シェアは73%に
2015年08月10日【古紙問屋の後継者問題】
社長平均五十六歳、世代交代順調に
第三世代が問屋の企業的経営を模索
2017年01月09日【㈱九十九紙源センター 椋野顯成 取締役会長インタビュー】
波瀾万丈の幼少期、48歳で古紙回収業に
二度の鬱病を乗り越え、社業の発展に尽くす
2017年11月13日【中国の 古紙輸入】
来年の輸入ライセンス枠、約4割減か
年産30万㌧以下のメーカーは取得不可に
2018年12月10日
コラム「虎視」
ここ数年、明らかに新規の古紙ヤードの開設が減少した。古紙価格が史上最高値を更新しているにも関わらずである。その[...]
2018年12月10日
書評
ニューヨーク在住のエコノミストで、ニューズウィーク等のライターを務めたマルク・レビンソンが2007年に出版した[...]
2018年12月03日
コラム「虎視」
去る11月20日、東京で日中古紙セミナーが催された。約80名の製紙・古紙関係者を招聘し、中国の最新動向に関する[...]
2018年11月26日
コラム「虎視」
11月上旬と中旬に2回、中国を訪問した。11月上旬は、浙江省の山鷹紙業・嘉興工場を訪問後、福建省の廈門で行われ[...]