3年ぶりに古紙ジャーナル主催のセミナーを開催することになりました!
古紙の回収量アップに繋がる様々な事例報告を交えながら、より実践的な内容にしたいと考えています。
日時→11/22(金) 13時~17時
場所→神田グリーンホール(神田駅徒歩2分、定員132名)
受講料→10,500円(税込)
●ジェネシス・柏本社長「ポイント回収について」
●トムラジャパン・藤井副社長「ペットボトルの需給と現状」
●古紙ジャーナル・本願編集長「全国のポイント回収、家庭系古紙の回収」
●エバーアドバンス・一ノ瀬氏「古布回収の現状や取り組み」
お申込み方法は電話かFAXでのお申込みとネットからの申し込みが選択できます。
⇒セミナーお申込み詳細ページを開設しました!お申し込みはこちらのページからどうぞ。

2011年06月27日【安田金属】広島市廿日市市の工業団地に8施設を展開
鉄スクラップから総合リサイクル業に発展
2010年03月15日【2015年中国予測】生産量は1億4,000万トン、古紙消費量は1億トン
国内回収が7割に増加、輸入は頭打ち傾向
2016年08月29日【王子エコマテリアル㈱ 田口満社長インタビュー】
問屋など約400社から古紙調達
米国や大阪等に駐在し、現場主義培う
2018年05月14日【永野商店】
今年3月に北部工業団地事業所を開設
非鉄事業を開始、総合リサイクル企業へ
2009年11月16日【はまだ】阪南リサイクルセンター(尾崎製紙の構内)がオープンへ
機密書類をローコスト回収、パルパーで溶解
2018年12月10日
コラム「虎視」
ここ数年、明らかに新規の古紙ヤードの開設が減少した。古紙価格が史上最高値を更新しているにも関わらずである。その[...]
2018年12月10日
書評
ニューヨーク在住のエコノミストで、ニューズウィーク等のライターを務めたマルク・レビンソンが2007年に出版した[...]
2018年12月03日
コラム「虎視」
去る11月20日、東京で日中古紙セミナーが催された。約80名の製紙・古紙関係者を招聘し、中国の最新動向に関する[...]
2018年11月26日
コラム「虎視」
11月上旬と中旬に2回、中国を訪問した。11月上旬は、浙江省の山鷹紙業・嘉興工場を訪問後、福建省の廈門で行われ[...]