3年ぶりに古紙ジャーナル主催のセミナーを開催することになりました!
古紙の回収量アップに繋がる様々な事例報告を交えながら、より実践的な内容にしたいと考えています。
日時→11/22(金) 13時~17時
場所→神田グリーンホール(神田駅徒歩2分、定員132名)
受講料→10,500円(税込)
●ジェネシス・柏本社長「ポイント回収について」
●トムラジャパン・藤井副社長「ペットボトルの需給と現状」
●古紙ジャーナル・本願編集長「全国のポイント回収、家庭系古紙の回収」
●エバーアドバンス・一ノ瀬氏「古布回収の現状や取り組み」
お申込み方法は電話かFAXでのお申込みとネットからの申し込みが選択できます。
⇒セミナーお申込み詳細ページを開設しました!お申し込みはこちらのページからどうぞ。

2016年10月31日【輸出価格】
米国OCCは二一二ドルまで上昇
日本品は三品とも二〇〇ドル台に
2013年08月05日【丸総商店】古紙をメインに様々な品を扱う全営業所に大型ギロチンを設置
2011年06月20日【2010年の中国製紙業】古紙・パルプの国内回収と生産が大幅にアップ
2015年問題(国内回収が増え輸入が後退)が前倒しで現実に
2008年06月30日【新聞古紙】
今年の消費は30万トン増の523万トンか
米国・英国・日本で需給ひっ迫、ドル価高騰
新聞のネットの回収率は84%(本紙推定)
2006年05月29日【東海パルプ】
今春、2基目のバイオマスボイラーが稼動
年間で木屑7.8万トン、RPF2.4万トンを使用
RPFは子会社レックスが全量を供給
2018年12月10日
コラム「虎視」
ここ数年、明らかに新規の古紙ヤードの開設が減少した。古紙価格が史上最高値を更新しているにも関わらずである。その[...]
2018年12月10日
書評
ニューヨーク在住のエコノミストで、ニューズウィーク等のライターを務めたマルク・レビンソンが2007年に出版した[...]
2018年12月03日
コラム「虎視」
去る11月20日、東京で日中古紙セミナーが催された。約80名の製紙・古紙関係者を招聘し、中国の最新動向に関する[...]
2018年11月26日
コラム「虎視」
11月上旬と中旬に2回、中国を訪問した。11月上旬は、浙江省の山鷹紙業・嘉興工場を訪問後、福建省の廈門で行われ[...]